トップページiPhoneスカイプの未来2

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iPhone

スカイプは「知っている人はもうみんな知っている」という一般的なツールになりました。

主として「メッセンジャー」(チャット)として使って、「時々、音声通話」という感じで使われているのでしょう。

スカイプで英語クラスをやるような試みも続いています。うまく行って欲しいです。

スカイプは技術的にも非常に可能性があるプロダクトですが、3rd Partyのモジュールなどを組み合わせることが出来るようにすれば、爆発的に再拡大する可能性もあると思います。
PtoPとしては、世界最高峰に近いプロダクトなのですから・・・

これからは、iPhone(上は無理か(笑))のような端末で生き延びる道を探すべきで、Nintendo DSi や PSPと連携できればすごいのになぁと思います。あるいは、Wiiの標準通話ソフトになるとか・・・・

まぁ、どれも色々な理由で実現しないでしょうが、スカイプは完全に一般的なツールとなったという話です。

今後は、スカイプの創業者が作った Joost をもう少し見てみたいと思います。

Joostはソフトでの動画閲覧を諦めたのですが、やはり、Web型(ホスト型といってもいい)が根強いということでしょうか。PtoPは魅力的なのですが。